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結婚式
終わりました

なんてゆーか…一生に一度でいいかな〜?
って感じですw
まぁ二度目があっても困るんですがねw

二次会に来ていただけたかた、ホントにありがとうございました><
| 雑記 | 10:47 | comments(4) | trackbacks(0) |
お雑煮を
作ってみました^^



んむ、んまかった☆
| 雑記 | 17:34 | comments(7) | trackbacks(0) |
結婚
するらしいです
高校の同級生が
これで内輪でのゴールは2組目です
俺は「おまえが1番早そうだ」とか言われてたんだけどなぁw

今回はお互い大学生ですってよw
別に俺が心配とかすることでもないでしょうがねw

22で結婚かぁ…
ある意味羨ましくもあり、大変そうだとも思いますねぇ

とにかくおめでと

包みには期待しないでくれw


アイマス話ぢゃなくてゴメンよw
| 雑記 | 00:23 | comments(1) | trackbacks(0) |
勢いで書いた
ネガティブorz

目覚まし前に起きて 予定確認
いつものバス乗り越し 慌てて戻り

資料をまとめる 誤字を発見
テープが足りない のりでごまかせ

気が付くと 今一人
置いてかれた自分がいる

本当はもぅ帰りたいんじゃないの? どうなの?

ローンの支払い ケータイ未払い 免許の更新(サイアクー
遠征訪問 本日休業 っつーか一日返してー!><

悩んでも仕方ない ま、そんな時もあるさ明日も同じさ
ググッても仕方ない 真っ直ぐに進んで壁にぶち当たる
凹んじゃった時に 軽く泣いても誰も助けてくれない
そんなにダメなら 勤務先に泊まって夜通し仕事さ


売れない最悪 とか
客が来ない とか
なんだかダル過ぎ とか
無賃労働 とか

電波を飛ばすよ 救ってくれよ
昼飯行こうよ 仕事終わらない

気が付けばみんな やつれたまま働いてる
本当はこの仕事やめたいんでしょ? どうなの?

集中落雷 電車が止まった お仕事キャンセル(ラッキー)
明日は休日 今日休みだから っつーか振り替え勤務かー!?><

悩んでも仕方ない ま、そんな時もあるさ明日働こう
ブログっても仕方ない 自分のグチ書いても晒されるだけさ
凹んじゃった時も 仕事の山がそれを忘れさせてくれる
そんでもダメなら 寝ずに書いた始末書を挙げるだけさ

私のこと一番知ってるのは 誰スか?
私っきゃ、ないっしょ!
自分の限界知らなきゃ ダメっしょー!

orz orz

さばいてもキリがない 手元に残るのは廃棄品の山
ググッても仕方ない 迷わずにやめろよ
ワン ツー スリー
言えば終わるのさ
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| 雑記 | 03:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
ワ ケ
僕はなぜここにいるんだろう

特別頭がいいわけではない
特別運動ができるわけではない

これと言って他人の役に立ててるわけでもないし
だからと言って自分を立てるつもりもない

存在感なんてまったく無いし
いてもいなくても何も変わらないだろう

でも僕は生まれて来た
そう・・・キミと出会うために・・・
| 雑記 | 03:58 | comments(3) | trackbacks(0) |
僕の心の扉の先
そこにはなにがあるのだろう
いっそ覗いてしまえばいい
なにかが見えたとしたならば
ゆっくりあしたまで温めよう
その影があやふやだったならば
大事に時間をかけて育てていこう
なにも見えないのならば
形作れるまで一つ一つ積み上げていこう
どんな時でもその順番が大切
イマはほんの小さな光でも
いつかきっと強く輝き出すから
その時まで大事にダイジに。
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| 雑記 | 04:08 | comments(2) | trackbacks(0) |
Loveyrinth
アスファルトの上力無く
オレンジ色に染まる夕日を背に歩く
イミなんて今はわからないけれど胸の奥底から
にじむ想いすぐにでも届けたい

はやる気持ちを押し殺しながら
渡ろうとした大きな溝
さけび声は高く空しく
なぜ届かないのかすらわからなかった
いつからだろうこんなにもすれ違い始めたのは

出口の見えない大きな迷路
直に触れて初めて気づくその冷たさ
すべきこと今はわからないけれど胸の奥底から
とめどなく溢れる想い伝えたい

いままでを振り返り悔やんでも
いつもと同じ朝はくる
でも僕を覆うこの闇は
すべての想いをその果てにしまい込んだ
ねぇどうしてこんなにも二人離れてしまったの?
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| 雑記 | 16:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
回顧
あの頃の自分をふと思い出してみる
やっぱり今と変わらずに
かたくなに何かを探し続けている自分
だけどそこには今となってはもう手に入らない君がいた
いい人っていつも言われていたけれど
すごいっていつもほめられていたけど
きにしたことなんてなかった
だってそんな誰にでも言えるような言葉なんかより
よっぽど大切なものがあったから

いつもおどけて声をかけてくれて
つらいときははげましてくれて
まるで暗闇に射す一筋の光のように
でき損ないの僕を照らし続けてくれた
もう今はどこにもいない君の笑顔があったから
| 雑記 | 06:33 | comments(1) | trackbacks(0) |
リクエスト・・・?
本気なんだったらそれをネタとして書いて笑うべきじゃないでしょ?
ネタとして書けるようになったらいくらでも書きますよ。
その時は既に「過去形」であるはずですがね。

・・・これくらいで勘弁してください。

| 雑記 | 03:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
平行線
僕と君とは平行線
決して交わることない二本
僕と君とは平行線
決して離れることない二本

少しでも君に近づきたくて
君に向けて踏み出した一歩

その時は何も知らなかったんだね

僕と君とは平行線
決して触れ合うことない二本
僕と君とは平行線
決して惹き合うことない二本

少し角度を変えてみたら
君に近付けると気付いた時

なぜその先に気付けなかったのだろう

君との距離が無くなったその時
僕らは違う方向へ進み出す
交われるのは一瞬だけで
その後は二本遠ざかるだけ

振り返っても元に戻らない
引き返してもそこに君はいない
変わった角度はもう変わらない
変わった僕はもう帰れない

僕と君とは平行線
交わることの許されぬ二本
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| 雑記 | 00:50 | comments(2) | trackbacks(0) |
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